2/1 ラッセンの原画展に行く途中、曽我の梅林に立ち寄りました。
曽我のこの周辺には、梅の木が約35,000本植えてあり、
小田原北条氏が梅の実を兵糧用にするため植えられたのがはじまりといわれ、
江戸時代には、「梅干」は箱根越えの旅人の必需品となっていたようです。
天気が良ければ富士山と梅の景色がとても良い風光明媚な所で、梅の香りを楽しめるのですが、、
天気は良いのですが、雲が富士山にかかり、梅はまだ三分咲きぐらいでした、 残念!
それでも一部、元気な梅があり、かすかに梅の香りが楽しめました。
今年は例年のような、梅まつりで流鏑馬のような大きな催し物がなく、
2月8日(月)~2月28日(日)の間
「小田原梅の里さんぽ」 小田原城址公園と曽我梅林(別所会場)を気軽に散策できるイベント。
が開催されるとのことでした
曽我梅の里のホームページへ
https://soganosato.com/index.html
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